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<title>Unsemantic weblog...</title>
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<modified>2006-07-17T16:35:54Z</modified>
<tagline>ブログにおける一番の読者は未来の自分である。</tagline>
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<title>60歳のLinuxユーザ</title>
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<summary type="text/plain">母親をLinuxのユーザにしたいと考えている。現状は以下の通り。 ・PCでゲーム...</summary>
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<dc:subject>アイデア・備忘録・メモ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>母親を<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Linux">Linux</a>のユーザにしたいと考えている。現状は以下の通り。</p>

<p>・PCでゲームをしたり、メールを読み書きしたり、Webを見たりしている。<br />
・現在のOSはMS-Windows2000(SP4)<br />
・おそらく母はそれがMS-Windows2000である事すら理解していない。<br />
・PCやOSがカスタマイズ可能である事もきっと理解していない。<br />
・困ったらすべて息子に聞けば良いと思っている。<br />
・仮にPCが動かなくても生活上困ることはまったく無い。</p>

<p>上記を踏まえて考えた。私がすべて母の使用目的を達成できる状態に環境構築を完了させて「ホラ、新しい『ぱそこん』だよ。」といってLinuxをインストールしたPCを提供すれば、母は何の疑問もなくそのPCを使用するのではないだろうかと・・・。</p>]]>
<![CDATA[<p>Turbolinux FUJI で提供されるKDEのユーザ・インターフェースはWindowsと遜色無いほど洗練されていて非常に使いやすい。Firefoxも非常に良くできている。Thunderbirdもよくできている。GUIだけを使用している母のことだから、KDEの環境を何の疑問もなく使うだろう。きっと、この実験から得られるノウハウは非常に興味深いものになるだろう。</p>

<p>もし、移行にあたって障害があるとすれば・・・・。</p>

<p>・母が慣れ親しんだ<a href="http://www.orangesoft.co.jp/modules/pukiwiki/?Winbiff">Winbiff</a>ではない<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/mail/mailer/thunderbird.html">Thunderbird</a>のUIを受け入れるか。<br />
・大好きなYahoo!GamesがLinux用のFirefoxの上で動くか。<br />
・新しいPCを買う事を納得するか(『 使えるのにMOTTAINAI 』というだろうな。)</p>]]>
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<title>Movable Type 3.31にアップグレード</title>
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<modified>2006-07-17T12:15:38Z</modified>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>このブログで使用している Movable Type を最新版の3.31-jaにアップグレードしました。</p>

<p>もっとも、このブログを読んでいる人にはなんの変化もありません。ただブログを書く私の方が色々楽になるなど、恩恵に預かる事が出来るわけです。ちなみにこのエントリは新しいバージョンの動作テストも兼ねております。このバージョンからデフォルトのプラグインの中にStyleCatcherが入っているので、頻繁にデザインを変更するようになるかもしれません。だんだんMovable Type のインストールやアップグレードが簡単になってきました。いいことです。</p>]]>

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<title>精霊降臨節第７主日礼拝</title>
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<modified>2006-07-17T15:10:03Z</modified>
<issued>2006-07-16T10:37:50Z</issued>
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<summary type="text/plain">先週は、財布を紛失するという不測の事態のために礼拝を欠席しました。 今週こそは！...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先週は、財布を紛失するという不測の事態のために礼拝を欠席しました。<br />
今週こそは！という事で礼拝に出席しましたが、約５分ほど遅刻したことは内緒です。（笑</p>

<p>遅刻したので、10時30分に鳴る教会の鐘の音は聞く事ができませんでしたが、祝祷を受ける事はできたので、自分としては、とても安心しました。</p>

<p>さて、このブログで自分の信仰について記述するようになってから、諸処で波紋を呼んでいる部分もあるようですが、今週も恐れる事無く書いていきます。不快に思われる方は読み飛ばしてください。なんせ私の独り言なんで。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>今週の講読は「ガラテア信徒への手紙５：２〜１１（新p.349）」でした。</p>

<p>正直に言って・・・。</p>

<p>・聖書の該当箇所に書いてある内容<br />
・お説教のタイトル「律法主義からの自由」<br />
・牧師先生がお話になった内容<br />
・聖書の小見出しのタイトル「キリスト者の自由」</p>

<p>これらの関連性が、今ひとつ理解しきれませんでした。まだまだ、勉強が足らないようです。（汗</p>

<p>聖書のなかでパウロさんは、イエス様の教えを信じているにも関わらずユダヤ教の風習である割礼を行う人たちに対して以下のように強く抗議しています。</p>

<p>「割礼を受けるなら、あなたがたにとってキリストは何の役にも立たない方になります。」<br />
「そういう人は律法全体を行う義務があるのです。」</p>

<p>自分の理解が正しいか判りませんが、きっとパウロさんがこのガラテア教会の人たちへの手紙で伝えたかった事は・・・。</p>

<p>・私たちの信じる神様は割礼の有無で人を区別する事は無いから安心しなさい。<br />
・「隣人を自分のように愛しなさい」という教えを守れば律法全体を厳守するのと同じである<br />
・だから律法の全てを厳守するのではなく、神の教えに基づいて生きていきましょう。</p>

<p>ということなのかなぁ〜っと考えました。</p>

<p>きっと、パウロさんがこのエントリをお読みになったら、「お前、全然判ってないよ。」と落胆されるかもしれませんね。（笑） このエントリに対するパウロさんのコメントを切望します。（←コメントが来るわけね〜だろ！</p>

<p><br />
追伸：財布は前日に自宅の前まで車で送って頂いた際に車内で落としていたようで車の所有者の方が発見して下さいました。</p>

<p><br />
祈り：</p>

<p>御在天の父なる神様、御名を賛美致します。</p>

<p>不自由な身体を持ってこの世に生まれてくる子供たちがいます。そのなかには親・兄弟や、医師、その他多くの人たちの助けが無くては命を保つことすらできない子もおります。</p>

<p>そして、そのような子らに少しでも自分で生きるための力を身に付けさせようと努力する、ある人がおります。私もその人の努力によって生きる力を身に付けた子供の一人です。しかし、その人の取り組みは周囲の人々には驚く程に理解されておらず、その人に協力する者もなく、その方は今日も孤独な戦いを続けていらっしゃいます。しかし、その方も年齢を重ねているので、あと２年もしないうちにその取り組みが続けられなくなる予定です。</p>

<p>医学の進歩でこれまでは助からなかった多くの命が助けられております。しかし、その結果、不自由な身体を持ったまま、この世に生きている多くの子がおります。現在の医学は助けた後の命に対してあまりにも冷淡です。身体機能を獲得するための適切な治療や訓練も受けられないままに放置されていると言って過言でない状態があります。</p>

<p>私たちは微力ながら、この現状を改善するための取り組みを始めました。しかし、多くの人間が様々な想いを携えた状態で関わっているために想いを一つにして力を結集する事ができずにおります。</p>

<p>長々と書いてしまいましたが、全能の父なる神様は、私のこの悩みと思いと状況とを全てお判りになっているはずです。どうか、この取り組みに参加する全ての者が想いを一つにして、その力が正しく結集され、不自由な身体を持ってこの世に生きる全ての人々が、健やかに生きていけるような状況を実現できるようにお力をお貸しください。</p>

<p>この祈りを父と子と精霊の御名によって捧げます。アーメン。</p>]]>
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<title>信仰はアクセサリではないという指摘</title>
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<modified>2006-07-08T18:27:47Z</modified>
<issued>2006-07-08T14:53:36Z</issued>
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<summary type="text/plain">今日は、私とは異なる教えを信じる人たちと信仰について語り合う機会があった。 懐か...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今日は、私とは異なる教えを信じる人たちと信仰について語り合う機会があった。</p>

<p>懐かしさから教会に通い始めた私の信仰は、昔遊んだオモチャを押し入れの奥から見つけ出して喜んでいるのと同じであって、本当の意味での信仰と呼ぶに値しないという批判をクリスチャンではない、ある人から受けた。</p>

<p>その知人は、こう続けた。</p>

<p>「君は『もう、このへんでいいかな・・・。』というような自分の成長を諦めるような弱い心になっているのではないか。」<br />
　「教会に癒しを求めているだけなのではないか？」<br />
　「信仰はアクセサリではない、自分を変革していく気概を持たなければ信仰は続かない。」<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>この方の仰る事全てに納得出来るわけではないが、懐かしさ故に教会に通い始めた事は事実であるし、今も自分が教会に通い続けている原動力の根底には「懐かしさ」や「郷愁」というような想いがあるのだと思う。自分を成長させていく心が弱くなっているという指摘には、多少の自覚もある。「信仰はアクセサリではない」という部分には賛成出来る。</p>

<p>このような指摘を第三者から受けるという事は、やはり今の私の生き様が客観的に見て不充分だということなのだろう。自分の信仰が単なるアクセサリやファッションではないという事を実証するためには、自分自身を変革し成長させる事を通して神の御業を体現して行くしか無いのだと思う。</p>

<p>神は私に試練を与えて下さる。私はその試練に応えて行かなければならない。</p>]]>
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<title>精霊降臨節第５主日礼拝</title>
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<modified>2006-07-02T17:54:53Z</modified>
<issued>2006-07-02T14:31:02Z</issued>
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<summary type="text/plain">なんと、この日の礼拝は原宿教会102周年記念礼拝だという。しかし特に目立ったセレ...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>なんと、この日の礼拝は原宿教会102周年記念礼拝だという。しかし特に目立ったセレモニーがあるわけでもなくいつも通りに礼拝が執り行われる。お説教の冒頭で102周年記念の事が少しだけ触れられたのみ。</p>]]>
<![CDATA[<p>原宿教会は、1904年7月2日の創立であるとのこと。自分の通った幼稚園の教会にそんなにも永い歴史があろうとは・・・。100年を超える伝道の歴史を垣間見て、少し驚く。</p>

<p>二日酔いのまま礼拝に参加して、変な脂汗を流しながら祈っていたのは内緒だ。<br />
神様にはバレているとおもうけど（笑</p>

<p>祈り：</p>

<p>天に在す我らの父よ御名を賛美致します。</p>

<p>地球上に生きる全ての人々が、各人の信仰や教義、思想・信条、人種、政治、その他あらゆる違いを克服し、全人類の想いが一つになりますように。そして真の平和な世界が実現されますように。どうかそのために必要な知恵と勇気と強く優しい心を私たちに授け、導いてください。</p>

<p>この祈りを父と子と精霊の御名によって捧げます。アーメン。</p>]]>
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<title>WX310Kを買いました。</title>
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<modified>2006-07-02T16:09:54Z</modified>
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<summary type="text/plain">約１年ぶりの機種変更です。今回はWX310Kにしました。 実は、友人からのプッシ...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>約１年ぶりの機種変更です。今回はWX310Kにしました。</p>

<p><img alt="WX310K.jpg" src="http://abiru.jp/blog/archives/2006/07/WX310K.jpg" width="79" height="167" /></p>

<p>実は、友人からのプッシュがあって、一瞬W-ZERO3と迷ったのですが、やはり「電話が欲しい。」という安直な理由でW-ZERO3を諦めました・・・。</p>]]>
<![CDATA[<p>お気に入りのポイントをいくつか。</p>

<p>・画面がきれいになってます。<br />
・デフォルトの配色が結構見やすいかも。<br />
・直接MIDIが再生可能でした。<br />
・カメラが１３０万画素になって、やっと実用的になりました。<br />
・USBで接続するとMass Storage Class Deviceとして認識出来る！(もうUSBメモリは不要)<br />
・MiniSDカード対応(512MB搭載しました。)</p>

<p>ちょっともう、隔世の感ですね。だって、携帯電話に512MBの不揮発RAMが搭載できるんですよ！なんですか！512MBって！そんな大容量サイズは、僕が中学生の時にはHDDのサイズでしたよ。それが手のひらサイズの携帯電話の中に入っているんですから、いやぁ〜、世の中進歩してますわ〜。ほんと進歩の無いのは人間だけだわ。まじで。</p>

<p>その他、いろいろ理解できてない機能が山盛りなんで、しばらくはおもちゃにできそうです。</p>

<p>そして、我が家は、家族全員がウィルコム定額に加入完了！これで我が家はモバイル新時代に突入！</p>

<p><img alt="060703_0106~001.jpg" src="http://abiru.jp/blog/archives/2006/07/060703_0106~001.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>でもって、これは私の携帯電話についているモモちゃんです。色がすっかり剥げ落ちてしまって無惨な姿にはなっていますが、大学時代にはじめて所有したPHSからずっと一緒です。この写真はWZ310K付属のカメラで撮影しました。露出が結構難しいようです。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>精霊降臨節第４主日礼拝</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://abiru.jp/blog/archives/2006/06/post_204.html" />
<modified>2006-07-02T17:04:01Z</modified>
<issued>2006-06-25T14:51:13Z</issued>
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<summary type="text/plain">今日は、いつもと違って華陽教会の須藤牧師のお説教でした。いつもの土橋牧師とは違う...</summary>
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<![CDATA[<p>今日は、いつもと違って華陽教会の須藤牧師のお説教でした。いつもの土橋牧師とは違う雰囲気のお説教を聞くというのも新鮮な感じを受けました。そのお説教の中でも面白かったのが、中古車のたとえ話・・・。</p>]]>
<![CDATA[<p>私は、きちんとキリスト教の教えを勉強していないので正しい理解になっていないかもしれませんが、キリスト教では、自分の肉体は神様から授かった物なので、粗末にしてはいけないという考えがあるようです。</p>

<p>須藤牧師の話を私は以下のように理解しました。</p>

<p>人間が神様のもとへ召されると新しい身体（永遠の魂のことかな？）を与えてもらえる。だからといって今、与えられている身体を粗末に扱っていいというわけではない。これは中古車の下取りと同じ理屈である。今使っている身体を大切に扱えば車の下取りと一緒で新しい身体を与えられる時により良い結果を生むことになる。</p>

<p>と、まあ私の理解はこんな感じ。</p>

<p>ようするに自分の身体と言えども神様に与えて貰ったものなので、自分の好き勝手にしてはいけない。大切に使いなさいという事らしい。日々不摂生と暴飲暴食・飲酒過多を繰り返す私には耳が痛すぎるお話しでした・・・。</p>

<p>須藤先生ありがとうございました。</p>]]>
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<title>研修：ファシリテーション</title>
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<modified>2006-07-02T17:28:20Z</modified>
<issued>2006-06-24T14:50:19Z</issued>
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<summary type="text/plain">ようは議論を円滑・的確に進めるための誘導役になるようなスキルを身につけましょうと...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ようは議論を円滑・的確に進めるための誘導役になるようなスキルを身につけましょうという研修だったハズ。<br />
午前四時までゴールデン街で呑んでいたので、全くの役立たず。頭回らず。ダメ人間通り越してダメ動物の域に達していた。むう。昔は４時間寝れば復活できたのに。もう若く無いという事か・・・・。<br />
共に研修を受けた皆様、こんな私ですんまそん。</p>]]>

</content>
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<title>第３回：笑いながら飲む会</title>
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<modified>2006-07-02T17:25:08Z</modified>
<issued>2006-06-23T14:48:54Z</issued>
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<summary type="text/plain">幹事（私）の独断的な趣味により、今回は新宿歌舞伎町にあるNorthで開催！ ラム...</summary>
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<dc:subject>呑みと喰いの記録</dc:subject>
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<![CDATA[<p>幹事（私）の独断的な趣味により、今回は新宿歌舞伎町にあるNorthで開催！<br />
ラムシャブを腹一杯たべた。いやぁ〜、最高！俺的には・・・。他の参加者の皆様、私の趣味に付き合わせちゃってごめんなさい。</p>]]>
<![CDATA[<p><br />
途中、泥酔者が出たり、その旦那さんに迎えに来て貰ったり、その泥酔者がそれでも、呑みきりの眞露を持ち帰ったりなどと言ったアトラクションがあった事は内緒だ。</p>

<p>２次会はゴールデン街のPussyFootで朝四時まで・・・・・・。もうダメぽ。</p>]]>
</content>
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<title>それでも受洗の時はやって来るか？</title>
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<modified>2006-06-29T19:07:27Z</modified>
<issued>2006-06-21T11:13:50Z</issued>
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<summary type="text/plain">先日書いたエントリ「耳も心も痛いです。」に大変興味深いコメントを頂戴したので、そ...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先日書いたエントリ<a href="http://abiru.jp/blog/archives/2006/06/post_196.html">「耳も心も痛いです。」</a>に大変興味深いコメントを頂戴したので、そのその事に触れたいと思います。以下はコメントのやりとりです。</p>

<p>私：「ちなみに洗礼は受けていません。今後もおそらくは受けないでしょう。浄土宗の檀家である実家へのせめてもの仁義です。両親が亡くなった後なら、受洗するかもしれません・・・。」</p>

<p>このように私が書いた事に対して以下のようなコメントを頂きました。</p>

<p>まきねえさん：「受洗は、きっと、その時がやってくると思います。私は、洗礼、堅信と受けていますが（家族では、私と娘だけです）あまり、あれやこれは考えていません。極端な話し、お墓のことだとか......。決して、敬虔なクリスチャンとは言えませんが、やはり、信者であることは私の成分そのものです。私は、お寺の多い寺町近くに育ち、両親はクリスチャンではありません......それに、仏教は非常に身近なものです。それでも、受洗の時はやって来ました。」<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>私は以下の一言に「ハッ！そうなのか！」となりました。</p>

<p>「それでも、受洗の時はやって来ました。」</p>

<p>自分で洗礼を受けるとか、受けないとか考えているうちは、まだ、その時なのではないかもしれません。本当に洗礼を受けるべき状況になれば、その時はきっと、洗礼を受けるとか、受けないとか考えたり、悩んだりしているのではなく「洗礼は受けるもの。」というふうに当たり前の存在として認識しているのかもしれません。</p>

<p>考えてみれば、私が教会に通い出したきっかけもそうでした。かつて自分が通っていた幼稚園の教会が建て替えられたと聞き、「新しい建物が見たい」というだけの理由で行った礼拝が、いつのまにか習慣になりつつあります。別に強く救いを求めていたわけではありませんし、もともと信心深い方でもありません。気がつかないうちに、なんとなく教会に足が向くような状況が周りに醸成されていたように感じます。まるでそれが全て必然であったかのように・・・。ホントはここで「神様に導かれた。」とでも表現すれば格好いいのかもしれませんが、そんな感じはあまりなく、気がつくと私が進む先に教会が待っていてくれたという感じでしょうか。</p>

<p>いずれにしても、私が将来洗礼を受けて自他共に認められるクリスチャンになるかは、神様が決めて下さるはずです。神様が私に洗礼を受けさせた方が良いとお考えになるのであれば、きっと受洗の時がやってくることでしょう。それまでは、必要以上に悩んだりせず御心に身を委ねる気持ちでいようと思います。</p>]]>
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<title>重大イベント同日発生！</title>
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<modified>2006-06-21T13:06:48Z</modified>
<issued>2006-06-17T11:16:57Z</issued>
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<summary type="text/plain">2006年6月17日(土)午前3時過ぎ、母方の祖母が他界致しました。 そして今日...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2006年6月17日(土)午前3時過ぎ、母方の祖母が他界致しました。<br />
そして今日は我が家の引越しの日でもあります。ば～ちゃ～ん！タイミング良すぎるからぁ～！でも絶対葬式は行く～！</p>]]>
<![CDATA[<p>という事で力仕事が大してできない私は北海道関連業務担当です。航空機の手配と宿泊場所の予約、いやあ、インターネットってホント便利ねぇ～。引越し先に荷物を搬入後、まずは母のみ札幌へ出発です。引越しを手伝ってくださった皆様、心よりお礼申し上げます。本当にありがとうございました。明日は父と私も札幌入りです。先月に続いて今月も1泊2日札幌往復です。引越しと北海道往復・・・。なかなかハードです。（疲</p>]]>
</content>
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<title>今年はサマースクールには行きません。</title>
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<modified>2006-06-11T16:34:00Z</modified>
<issued>2006-06-11T16:32:22Z</issued>
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<summary type="text/plain">突然ですが、ご報告です。 「今年はサマースクール（稚内）には行きません。」 別に...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>突然ですが、ご報告です。</p>

<p>「今年はサマースクール（稚内）には行きません。」</p>

<p>別に特別な理由はありません。ただ今年の講義内容に私の興味をそそるものが無かったのと、私には内容が高度過ぎてついて行けそうにないものだったからです。毎年お世話になっている<a href="http://www.wakhok.ac.jp/">稚内北星学園大学</a>の皆様、本当にごめんなさい。<a href="http://www.pref.hokkaido.jp/kseikatu/ks-bssbk/bunrec/sisetu/wa02/wa020007/">稚内少年自然の家</a>や<a href="http://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/main/temp/onsen.htm">稚内温泉</a>や、<a href="http://abiru.jp/obsolutes/dc2003/2003052.html">たこしゃぶ</a>には未練があるのも事実ですが、本来の目的に興味が無いのに参加するのは、ちょっと失礼かなと・・・。</p>

<p>せめてもの罪ほろぼしにリンクを張って宣伝です。</p>

<p><a href="http://www.wakhok.ac.jp/summer_school.html">サマースクール2006 in 稚内</a><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>ちなみに私が参加しない理由は以下の通りです。</p>

<p>・システム管理入門コース <br />
・ルーティングとネットワーク管理<br />
　→UNIXやネットワーク管理系の知識は今の職場では直接活用できない</p>

<p>・IPv6コース<br />
　→既に前回受講した。職場の担当製品がIPv6未対応</p>

<p>・Service Component Architecture（SCA）<br />
　→先進的過ぎて理解できる自身なし。今後職場で活用可能かも現段階では不明</p>

<p>・ EJB 3.0コース<br />
　→既に前回受講した。職場の担当製品が対応しているが問い合わせ等が発生した実績全く無し</p>

<p>・JSFとAJAXコース<br />
　→JSFは既に前回受講した。AJAXは個人的に「？」だし職場での活用も全く未知数</p>

<p><br />
んじゃあ、どんなコースがあれば参加するのよ！？と言われそうだが・・・・。私は昨今のJ2EEやJava関連テクノロジの拡大路線に疑問を感じているので、思い切って以下のようなコースがあれば参加してみたい。</p>

<p>・Ruby & RoRによるWebアプリケーション開発<br />
・PHPによるWebアプリケーション開発<br />
・Perlプログラミング再入門</p>

<p>いずれもwakhokでは取り扱うことのなさそうな内容だけど・・・。ちょっとJ2EE/Javaに食傷気味なのでたまには別のジャンルも味わいたいものです。</p>]]>
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<title>聖霊降臨節第２主日礼拝</title>
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<modified>2006-06-15T12:11:25Z</modified>
<issued>2006-06-11T11:38:36Z</issued>
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<summary type="text/plain">書いてなかったので、４日も経過してからエントリ作成してます。 「聖霊降臨節第２主...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>書いてなかったので、４日も経過してからエントリ作成してます。</p>

<p>「聖霊降臨節第２主日礼拝」・・・。日本語で表記すると重い感じがしますね。「ペンテコステ」とカタカナで書いた方がすきかも・・・。</p>

<p>で、この日は大人と子供の合同礼拝でした。日頃はCSの方に出席している<S>ガキンチョども</S>お子様たちが私たちと一緒に礼拝に参加してました。</p>]]>

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<title>買いました。</title>
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<modified>2006-06-11T16:59:39Z</modified>
<issued>2006-06-08T16:35:02Z</issued>
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<summary type="text/plain">やっと、買って参りました。 「聖書」 新共同訳 旧約聖書続編つき 出版社: 日本...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>やっと、買って参りました。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820212052/">「聖書」</a><br />
新共同訳 旧約聖書続編つき<br />
出版社: 日本聖書協会</p>

<p>軽く2000ページを超える超大作です。さすが人類史上最も普及している書と言われるだけの事はあります。忍耐力の無い私の事ですから、これを全て通読し読了することは不可能に近いです。でも毎週教会に行く際の予習・復習はしたいものです。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>ところで、この「聖書」ですが、今回購入しようと考えて色々勉強になりました。</p>

<p>１．聖書には色々な翻訳版がある。（新共同訳、新改訳、文語訳等）<br />
２．意外と売ってない。（大型書店の宗教書コーナーでないと在庫していない。）<br />
３．新共同訳が最も一般的<br />
４．それでもAmazonのレビューでは新共同訳の翻訳内容でも異議を持つ人がいた。<br />
５．関連書籍に面白そうなものが多い。</p>

<p>まずは旧約の創世記から読んでいます。<br />
アダムの子孫の人たちの時代って、人間は何百年も生きていたんですね〜。おどろきです。しかも百歳超えてから子供が生まれたりしてるし。。。楽園追放から後、一気に登場人物が増えますが、正直「いつの間にそんなに繁殖したんだ！」って感じです。でも何百年も生きられるのなら毎年子供も増やしていけば、可能なのかもしれません。あとは神様のご加護が必須ですね。病気や怪我がないように・・・。このへんは純粋に物語りとして面白いです。今はノアの大洪水の箇所を読んでます。</p>]]>
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<title>耳も心も痛いです。（汗</title>
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<modified>2006-06-08T03:29:47Z</modified>
<issued>2006-06-07T17:39:50Z</issued>
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<summary type="text/plain">新約聖書の一片を読んでいて、こんなにも心が痛むとは・・・・。（冷汗 2000年近...</summary>
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<dc:subject>戯言日記〜公開版〜</dc:subject>
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<![CDATA[<p>新約聖書の一片を読んでいて、こんなにも心が痛むとは・・・・。（冷汗<br />
2000年近く前に書かれた文章が、昨日の自分の行いを戒める。改めて聖書の奥深さに感嘆。。。</p>]]>
<![CDATA[<p>（コリントの信徒への手紙一 6章13〜20）<br />
『聖書　新共同訳』より引用</p>

<p>食物は腹のため、腹は食物のためにあるが、神はそのいずれをも滅ぼされます。体はみだらな行いのためではなく、主のためにあり、主は体のためにおられるのです。神は、主を復活させ、また、その力によってわたしたちをも復活させてくださいます。あなたがたは、自分の体がキリストの体の一部だとは知らないのか。キリストの体の一部を娼婦の体の一部としてもよいのか。決してそうではない。娼婦と交わる者はその女と一つの体となる、ということを知らないのですか。「二人は一体となる」と言われています。しかし、主に結び付く者は主と一つの霊となるのです。みだらな行いを避けなさい。人が犯す罪はすべて体の外にあります。しかし、みだらな行いをする者は、自分の体に対して罪を犯しているのです。知らないのですか。あなたがたの体は、神からいただいた聖霊が宿ってくださる神殿であり、あなたがたはもはや自分自身のものではないのです。あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。だから、自分の体で神の栄光を現しなさい。<br />
</p>]]>
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